屋根付3輪バイクを貰った!(APtrikes125/APトライク)

日記

貰ったバイクはAPトライク!

先日の記事では伏せてましたが、Youtubeに動画をアップできたので車種を公開しました。3輪バイクのAPトライク(AP125)です。こちらのバイクは側車付二輪での登録となり、普通自動車免許で運転でき、3人乗れるバイクです。

名古屋から走行距離400kmの旅

名古屋から3日かけ運転士東京に戻ってきました。走行距離は紆余曲折あり400kmほど、なんとか無事?APトライクを自宅に移動させることができました。疲労困憊です。

慣れない3輪バイク(トライク)

正直なところ、バイクとも違い、車とも違い、3輪バイクであるジャイロキャノピーとも違い、過去一番慣れない(運転しづらい)乗り物でした。しかし、ある時を境に(慣れで)急激に乗り味が変化しました。名古屋からの道中で「怖い」から「楽しい(運転が楽)」に感覚が変化しました。ここら辺の話も動画に収めてますので、ゆくゆく公開する予定です。

第一弾Youtube動画はコチラ

今回の動画は名古屋行きから車体を受取るまでとなります。APトライクの初見での体感や、前オーナー(名古屋社長)とのトライク話となってます。コメントやイイネボタンしてくれたら嬉しいです。

次回の動画は近日公開

次回の動画は帰路の2日目がメインとなる予定です。APトライクの初見での乗り味・感覚的な内容や、紆余曲折な道中・難儀な出来事などとなってます。気になる方はチャンネル登録お願いします!

コメント

  1. 名もなき者 より:

    「折り畳み中華屋根!積載量モンスター!ベンリイ110ウーバーイーツカスタム完成」のYouTube動画を視聴した者です。以前、ハンドル周りに雨対策の透明のカバーについてお聞きした者です。
    あの際はご返答していただきありがとうございました。
    動画内で困っているとのことをおっしゃってましたたため、
    自分はバイクのことが全然分からなかったのでAIに聞いてみました。
    上記の動画内に同様のコメントを書き込んだのですが、
    なぜかどうしてもコメントが反映されなかったため、
    こちらのブログに内容違いとは思いますが、書き込みさせていただきました。
    問題あれば、お手数おかけ致しますが削除していただけたらと思います。

    ギアオイルが白濁する最大の原因は、オイル内に水分が混入し、
    乳化(エマルジョン化)することです。
    オイルと水が混ざることで、白っぽくクリーミーな状態になります。

    動画内で語られている「ベンリィ110のギアオイルがすぐに白濁する」という状況も含め、
    一般的に考えられる主な原因は以下の通りです。

    【主な白濁の原因】

    結露(内部と外部の温度差)
     走行距離が短いとエンジンやギアボックスが十分に温まらず、
     内部で結露した水分が抜けきらずにオイルと混ざり蓄積されます。

    外部からの浸入
     高圧洗浄や雨天走行時に、ブリーザーパイプ(通気口)や
     劣化したオイルシール、ガスケットの隙間から水分が浸入するケースです。

    内部からの漏れ
     水冷エンジンの場合、ウォーターポンプシールの破損や
     ヘッドガスケットの抜けにより、冷却水がオイル側に混入することがあります。
     (空冷エンジンの場合は結露が主な原因となることが多いです)

    【対処法とチェックポイント】

    早急なオイル交換
     白濁したオイルは潤滑性能が著しく低下しているため、
     発見次第直ちに交換してください。

    浸入経路の確認
     オイルシール、ガスケット、ドレンプラグの締め付け状態や
     破損がないか点検してください。また、ブリーザーパイプの取り回しが適切か
     (水が入りやすい場所に向いていないか)も確認の価値があります。

    走行状況の見直し
     頻繁な短距離走行が原因の結露であれば、たまに長い距離を走行して
     エンジンをしっかり熱し、内部の水分を蒸発させることで改善する場合もあります。

    もし、何度交換してもすぐに白濁が再発する場合は、
    目に見えないレベルの小さなクラックや、
    シールの継続的な漏れなど、修理が必要なトラブルが隠れている可能性が高いです。

タイトルとURLをコピーしました